2017/07/03更新

自己分析が苦手なため就活エージェントへ就職相談


自己分析が苦手なため就活エージェントへ就職相談

キャリセン就活エージェントを活用して内定獲得した学生の、内定者インタビューを掲載しております。皆さまの就職活動で参考になれば幸いです。
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T.Nさん/男性/慶応義塾大学 商学部
内定先業種:メーカー業界
志望業種:IT業界
来社時期:2015年2月

就活歴

■就職サイトを活用した就活実績

説明会参加社数:30社/面接社数:10社/最終選考社数:3社/内定社数:2社
就職サイトを活用した内定獲得率(内定社数/説明会参加社数):6.7%

■キャリセン就活エージェントを活用した就職活動の状況

説明会参加社数:10社/面接社数:5社/最終選考社数:2社/内定社数:1社
キャリセンを活用した内定獲得率(内定社数/説明会参加社数):10%

Q.どのように就職活動をしていましたか?

始めはとにかくちゃんと就職できるかなど焦りの気持ちが強かったです。そんなときインターネットで偶然見つけたキャリセン就活エージェントに連絡を取り、早い段階からセミナーなどに参加させてもらい勉強していきました。

もともとしゃべる方は得意ではなかったので、どうすれば面接で自分をもっと相手に印象付けられるのか悩んでいました。実際に当時の自分にはその部分はないと認識もしていましたし。
pre-intervew-t-n-02

そんなときエージェントの判谷さんに初対面の時点で、自分の印象をズバズバ言っていただけたので、それが逆に嬉しかったです。この人なら信用できると思い、さまざまな相談をしながら就職活動をサポートしていただきました。

Q.就職活動中に活用していたアイテムを教えてください。

pre-intervew-t-n-03 自己PRや企業研究などを書いた手帳です。面接前にはこれをしっかり見直すことで、気持ちを落ち着かせていました。

Q.就活エージェントを通してどのように就職活動が変わりましたか?

まず自分の中でも何となく感じていた欠点をきちんと伝えてもらったので、それをしっかり直す対策ができたなと思います。また、早い段階で面接などを入れていただいたので、他の就活生より早いタイミングで自分が何をしたいのか、という就職の軸を固めることができました。

就職活動を始める前は、いかに自分を良く見せられるかということを考えていましたが、そうじゃなくて、自分のやってきたことを素直に等身大で伝えていけばいいと教えてもらい、張り詰めていた気持ちがすごく楽になりました。

Q.内定を決めた理由!

僕の性格は負けず嫌いなので、上を目指せる会社いいなと思っていました。

今回の内定先は会社全体で向上心があり、どんどんキャリアアップを目指せる環境なので、そこが決め手になりました。そのほかには、面接時に自分が一番アピールした点をしっかり認めていただいたので、この会社で頑張りたいと思いました。
慶應義塾大学生と就活エージェント

T.Uさん/男性/慶応義塾大学商学部
内定先業種:メーカー業界

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