2017/07/03更新

面接で自分を表現できず克服するため就活エージェントへ就職相談


面接で自分を表現できず克服するため就活エージェントへ就職相談

キャリセン就活エージェントを活用して内定獲得した学生の、内定者インタビューを掲載しております。皆さまの就職活動で参考になれば幸いです。
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R.Nさん/男性/尚美学園大学 芸術情報学部
内定先業種:IT業界
志望業種:IT業界
来社時期:2015年8月

就活歴

■就職サイトを活用した就活実績

説明会参加社数:20社/面接社数:4社/最終選考社数:0社/内定社数:0社
就職サイトを活用した内定獲得率(内定社数/説明会参加社数):0%

■キャリセン就活エージェントを活用した就活実績

説明会参加社数:7社/面接社数:5社/最終選考社数:1社/内定社数:1社
キャリセンを活用した内定獲得率(内定社数/説明会参加社数):14.2%

Q.どのように就職活動をしていましたか?

当初は大学に来ている合同説明会に参加したり、求人が出ている企業の面接を受けたりしていました。個人で面接を受けている際に、自分の言いたいことを上手く言葉にできない。面接で本当はこう言いたいんだけど、言うと変な風に取られるんじゃないかと自分の気持ちを伝えることに苦悩していました。

そんなときある企業の説明会に参加したらその説明会を担っていたのがキャリセン就活エージェントでした。それがきっかけとなり使うようになりました。今まではエージェントは、大学の就職センター的な感じだと思っており、結局は自分が動かないといけないイメージでした。しかし、さまざまなサポートをしていただいた結果、面接に集中できる環境を整えてくれたので、本当に助かりました。

Q.就職活動中に活用していたアイテムを教えてください。

常に持ち歩いたパソコン。
このパソコンでメール確認や企業調べなどもしたので、とても思い出が詰まったパソコンです。
面接で自分を表現できず克服するため就活エージェントへ就職相談-1

Q.就活エージェントを通してどのように就職活動が変わりましたか?

まずは、一人で就職活動をすると、求人探しから企業研究、日程調整などすべてを自分でこなさなくてはなりません。そういった大変な部分を肩代わりと言いますか、サポートしてくださったので、精神的にとても楽になりました。
面接で自分を表現できず克服するため就活エージェントへ就職相談-2

また、面接が終わった直後に企業先と連絡を取っていただき、自分はこういう風に見られていたということを教えてもらったので、こういう風に伝えるとこんな感じで企業先には取られるんだ、という振り返りがスピーディーにできました、面接から帰宅後も自己分析がしやすく、次の面接に活かすこともできました。

Q.内定承諾を決めた理由を教えて下さい。

今回内定を決めた企業は、これから需要があり、“国内初”みたいなことも手掛けているので、将来性があっていいなと思いました。また企業のホームページを第三者が見てもわかりやすく書いてあるので、働いている方々も自分たちがどういうことをやっているかと明確にわかった上で働いているんじゃないかと思い、そういった目的意識がしっかりしている環境で働きたいなと決めました。
尚美学園大学生と就活エージェント

R.Nさん/男性/尚美学園大学 芸術情報学部
内定先業種:IT業界

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